DARK SOULS III 01 オープニング プレイ動画です
当サイト(ブログ含む) のドメインを変更しました。2019/02 までは自動転送されますが、それ以降は旧ドメインではアクセスできなくなります
本ブログの新アドレスは blog.alphaziel.info となります
DNS 逆引きでホスト名が不明な IP ドレスはアクセス拒否するよう設定致しました。該当する方は DNS サーバー設定確認をお願いします。そもそも、既にこのページ自体が見れないから、この告知は意味を成しませんね (・ω<) てへぺろ
I changed the domain of this site (including blog). Until 2019/02 will be forwarded automatically, but after that it will be inaccessible in the old domain
The new address of this blog will be blog.alphaziel.info
We decided to deny IP dress whose host name is unknown by DNS reverse lookup. Please check the DNS server setting if applicable. In the first place, since this page itself can not be seen already, this announcement does not make sense (· ω <) Tohpeiro

私は Windows をインストールした際、システムドライブのボリュームラベルはマザーボードの型名に設定しているのですが、わざわざエクスプローラーから該当ドライブのプロパティを開いて手入力なんて事は面倒なので、以下のコマンドスクリプトにて自動化しています
WMIC BASEBOARD GET PRODUCT /VALUE | FIND /i "Product" > %TEMP%¥mb.product.txt
For /F "tokens=1,2,3* delims==" %%A in (%TEMP%¥mb.product.txt) Do Label %SystemDrive%%%B
Windows の統合インストール USB メモリの作成やクリーンインストールの度に GUI で電源オプションの各電源プランの設定を行うのは面倒なので、一括設定を行う Windows コマンドスクリプト(PowerCfgSet.cmd) を作りました
使用する際にはなるべく、ディスプレイドライバーをインストール後に実行する事です。斜体の部分を変更する事によって、個別設定の値を設定して使用してください
PCパーツの中で数少ない駆動機構を持つハードディスク(HDD) の電源を On/Off するのは百害あって一利無し1 なので、全ての電源プランにおいてハードディスクの電源は落とさない様にしています
@Echo Off
POWERCFG -GETACTIVESCHEME > %TEMP%¥powercfg.active.txt
POWERCFG -LIST | FIND "電源設定の" > %TEMP%¥powercfg.list.txt
FOR /F "tokens=1,2,3,4* delims=: " %%A in (%TEMP%¥powercfg.list.txt) DO (
Echo %%A %%B %%C %%D
POWERCFG -SETACTIVE %%C
If "%%D" == "(省電力)" (
POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-ac 15
POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-dc 15
) ELSE
POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-ac 0
POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-dc 0
)
POWERCFG -CHANGE -disk-timeout-ac 0
POWERCFG -CHANGE -disk-timeout-dc 0
POWERCFG -CHANGE -standby-timeout-ac 0
POWERCFG -CHANGE -standby-timeout-dc 0
POWERCFG -CHANGE -hibernate-timeout-ac 0
POWERCFG -CHANGE -hibernate-timeout-dc 0
)
FOR /F "tokens=1,2,3,4* delims=: " %%A in (%TEMP%¥powercfg.active.txt) DO POWERCFG -SETACTIVE %%C
Erase %TEMP%¥powercfg.active.txt
Erase %TEMP%¥powercfg.list.txt
詳しい原因は不明ですが、ReadyBoost 関連の下記に示すエラーと警告が発生していたので、その対策です
ログの名前: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin
ソース: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing
日付: YYYY/MM/DD (w) HH:MM:SS
イベント ID: 3
タスクのカテゴリ: セッション
レベル: エラー
キーワード: セッション
ユーザー: SYSTEM
コンピューター: test
説明:
セッション "ReadyBoot" が次のエラーで停止しました: 0xC0000188
ログの名前: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin
ソース: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing
日付: YYYY/MM/DD (w) HH:MM:SS
イベント ID: 4
タスクのカテゴリ: ログ
レベル: 警告
キーワード: セッション
ユーザー: SYSTEM
コンピューター: test
説明:
セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、イベントがファイル C:¥Windows¥Prefetch¥ReadyBoot¥ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。最大ファイル サイズは現在 20971520 バイトに設定されています。
コマンドプロンプトから下記のようにレジストリを修正して対策は終了です
For %A in (ControlSet001 ControlSet002 CurrentControlSet
) Do REG ADD "HKLM¥SYSTEM¥%A¥Control¥WMI¥Autologger¥ReadyBoot" /v "Start" /t "REG_DWORD" /d 0 /fXREA 無料 SSL 設定 1
2年以上ぶりの更新です。ブログにするネタはあるんですが、いかんせん、更新に対するモチベーションが…('A`) と、いう事になります。今回はこのブログを設置している XREA にて 無料SSL なる物がいつの間にか利用できるようになったので、本サイト(サブドメイン含む alphaziel.info) を無料SSL化したのでその際に気づいた事を記事として残しておきます。と、いうのも XREA の 無料SSL ご利用開始のお知らせ ページに記載されている。利用方法だけでは、使えないので、追加作業分の記事です
XREA 無料 SSL 設定 2
XREA 無料 SSL 設定 3
XREA 無料 SSL 設定 4
XREA 無料 SSL 設定 5
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]
</IfModule>
2011/11/16 (日) に SNOWMIKU 2015 札幌市電 内覧会 に行ってきました。10時頃に電車事業所に到着。前日に降った雪もやみ、風もほぼなく、札幌の 11月中旬の天気にしては良いほうでした
見学時間が 15分 に制限されていた為、デジタルカメラの動画モードと合わせて撮影しました
濃紺色をベースとした車両なので、雪景色の札幌を走行する姿は映えると思いますが、他にもラッピング車両が多数運行しているので、特別、雪ミク車両が目立つという訳ではありません
ラッピングに使用していた車両は去年の Magical SNOWMIKU ラッピング車両とまったく同じの 3300形 3302号 でした
車内には、事実上の初お披露目となる figma 雪ミク Snow Bell Ver. と ねんどろいど 雪ミク Snow Bell Ver. が展示されていました。 ※実際の運行車両には展示されません
実際の車内の様子は、後述の動画を参照してください
あっという間に 15分が過ぎて、私の内覧は終了。一服してから、帰りました。帰りに乗車した電車は新型低床車両「ポラリス」に乗りました。実は、この時が初めてのポラリス乗車でした
Dataram RAMDisk を導入しました。因みに私は、Freeware Version で使用していたのは数日で、すぐにライセンスを購入いたしました…と、言ってもライセンス購入したのが 2013年2月なので、かなり時間が経過していますが…
PC の RAM を 32GB にした当初は、RAMDISK 等は使用していなかったのですが、一部のソフトウェアを使用する時以外は 16GB で十分だったのですが、余剰分のメモリーの活用法として RAMDISK を使う事にしました。私が PC で使用するメモリーはメーカーが決まっていて、OCMEMORY を使用しています。この記事で紹介している RAMDISK を使用するに当たってのメモリーは G.Skill F3-1866C9Q-32GXM (DDR3-1866 CL9 8GB×4) を使用しています
メモリーを購入したら、先ずは動作チェックですね。そこで、Memtest86+ を使用します。実はこの Memtest86+ は 2013年5月にバージョンアップしていて、マルチコア、マルチスレッドで動作するようになり、テスト全体にかかる時間が大幅に短縮されました。右の画像は実際の動作画面です。画像を見るとわかると思いますが、32GB のテストで大体1時間ちょっとで終了しました

Dataram RAMDisk を導入し、インストールしますが、これだけでは使用する事はできないので、Dataram RAMDisk Configuration Utility を起動します。右の画像は私が使用している状態の設定画面です

私は、ブート、シャットダウン時に指定したファイルからロード及びセーブするようにしています。前述の設定画面のように 12GB を RAMDISK に割り当てているので、Windows の起動とシャットダウンが遅いです…が、起動については 2013年10月1日にリリースされた V4.3.0.RC1 では、バックグラウンドで RAMDISK のイメージファイルがロードされるようになりました

Event Log タブの部分では特にする事はないです

Options タブで重要なのは、Do not start RAMDisk when Windows starts のチェックを外しておく事です。これを行っていないと Windows 起動時に RAMDISK が使用状態になりません
設定が終了したら、CTRL + S を押下するか、File メニューから Save Settings を選択して、設定内容の保存を行います。そして、Start RAMDisk のボタンをクリックして RAMDisk を起動します。その際、右の様な画像が表示されるので インストール(I) をクリックしてインストールします
インストールが終了したら、Windows + R を押下して diskmgmt.msc と入力し、Enter を押下してディスクの管理(論理ディスクマネージャ)を起動します
あとは、論理ディスクマネージャで RAMDISK のフォーマットとドライブの割り当てを行って終了です
<⌒/ヽ-、___ はいはい、
/<_/____/ WordPress を 3.2 にしましたよっと…
ついでに、FireFox も 4 から 5 にしました…
<⌒/ヽ-、___ はいはい、
/<_/____/ WordPress を 3.1.2 にしましたよっと…
WordPress を 3.1 から 3.1.1 にしました…って、コレばっかりだなぁ('A`)
WordPress を 3.0.5 から 3.1 にしました
窓辺ななみ Window 7 SP1 DVD Label
| CRC32: | db897119 |
| MD5: | 785d6f55e1307986910a2c847935c970 |
| SHA-1: | 88871bee67d4dc99cc6cec27f191e4ecbbb7dead |
| Mirror: | Windows 7 SP1 DVD Label v2 by ~Alphaziel on deviantART |
Ultimate 版のみというのもアレなんで、Home Premium、Professional 版も追加しました
ダウンロードは右の画像をクリックしてください
ASUSTeK Crosshair IV Extreme
2010/11 月頃に、ほぼ発売と同時に購入したマザーボードです。これを購入するにあたって M4N98TD EVO も考えたんですが、常用PC で R.O.G. シリーズのマザーボードを使用したことがなかったのと Lucidlogix の HydraLogix 200 搭載という事でコレに決めました
購入時にショップの店員にクセのあるチップセットですよ。と、言われたんですが、メーカー製、BTO すら買ったことない私にとってはむしろ望む所です。現在は OS に Windows XP SP3 x86 を入れて使用していますが、本ブログの過去の記事にでも触れてる様に Windows 7 Ultimate SP1 x64 に移行するので、Lucidlogix 関係の記事は後日投稿するつもりです
今現在(2011/02/26) BIOS のバージョンが 2010/11/19 0502 で止まっていますが、やはりこれは、Intel の Sandy Bridge がコケて、その対応に追われているか、UEFI に切り替える為の作業なのか、はたまたその両方なのかは判りませんが、更新が止まっています。これは、このマザーボードに限らず、ASUSTeK 製マザーボード全般に言える事だと思います
ASUSTeK Crosshair IV Extreme
BIOS Extreme Tweaker
右の写真のように現在の最新 BIOS(0502) では、AMD Phenom II X6 1100T Black Edition では CPU Level Up 機能が使えません。1090T では使える事は確認済です
で、このマザーボードの特徴を大雑把と言うか、概要を羅列すると…
ASUSTeK Crosshair IV Extreme
謎の SATA Drive Detect Order
右の写真を見てわかるように、SATA ドライブの検出の順番が変です。と言うか、かなりおかしいです。5 → 6 → 1 → 3 → 2 → 4 と、かなり変です。IDE モードでしか確認していませんが、後日 AHCI モードでも同じなのか検証してみます
私の場合新しく PC を組んだら ページファイル、プログラムやアプリケーション、データ 等を格納していたディスクは物理的に別に分けていたので、OS をインストール&設定し終わった後に一気に接続して Windows を起動し、エクスプローラーやディスク管理で見てみると、接続順序がバラバラになっていて、なんでだろうと BIOS のポストメッセージを見てたら右のような状態だったのです。ただ、検出された順番にきちんと接続しても、Windows がドライブレターを割り振る順番は、どうやら非同期で動作している為なのか、検出された順番とは決まっていないので、余計混乱しました
ASUSTeK Crosshair IV Extreme
AHCI モードにおける SATA Drive Detect Order
AHCI モードだと接続番号順に検出される事を確認しました
関係ないですが、この BIOS POST メッセージの撮影に苦労したんですが、実はこの BIOS POST メッセージが表示されている時に Pause/Break キーが効く事が判りました…('A`) 必死に何度もリセットして、連写してた苦労は一体…('A`)
ハードウェア系モニターに Samurize (未だにこれを使ってます) と組み合わせて SpeedFan を使用しているのですが、肝心の情報ソースである SpeedFan が FAN の回転数はおろか、もっとも欲している情報である電圧値がまったく取得できずに困っています。現在の stable 版が 4.42 なんですが、そのまま起動すると PC がフリーズ…('A`) /NOSMBSCAN コマンドパラメーターにて起動するも、取得される電圧値がデタラメだったり…新しい beta がリリースされるたびに試しているんですが、その度に作者にレポートを送っている始末です。これは、気長に対応を待つしかないと判断。因みに Samurize と連携できるこの種のモニターツールは、ほとんど皆無と言っていいほどありません。あったとしても Samurize のプラグインが古くて動作しなかったりします

次回は、Windows XP SP3 x86 上での各ベンチマークの記事を掲載したいと思います
| 日付 | 内容 |
| 2011/03/02 (水) | SATA Drive Detect Order の項目に AHCI モードにおける部分を追加 |
| 2011/02/27 (日) | ハードウェアの重要部分がモニターできない の項目を追加 |
Windows 7 SP1 DVD Label
| CRC32: | 97254c35 |
| MD5: | 449561902a2e7b7b2931585cb7c6c66f |
| SHA-1: | 6b81cfc854bcc86baa33ff85a225a7f82dd53038 |
| Mirror: | Windows 7 SP1 DVD Label by ~Alphaziel |
Windows 7 SP1 が一般公開されたみたいですね。私の場合、msdn TechNet 発足時から入会しているので、そちらの方から送られてきた、既に SP1 が統合済みの DVD で、テスト PC にクリーンインストールしてみました。その PC から、Windows Update を見ると、以下の更新情報が挙がってきました 1
以上の更新リソースをダウンロードし、早速 RT Se7en Lite を使用して、Windows 7 SP1 x64 + @ みたいな DVD を作成致しました
Windows 7 への移行作業は、3月に入ってから行いたいと思ってます。それまでに Windows XP でやり残した事をやり尽くしておかないといけません…('A`)
以下の表はあくまでも Windows 7 SP1 DVD にてクリーンインストールを実行し Windows Update だけに出てくる更新リストです
| 番号 | 内容 |
| KB890830 x64 v3.21 | このツールを使用すると、特定の悪意のあるソフトウェア (Blaster、Sasser、Mydoom など) に感染していないかどうかコンピュータをチェックし、感染が見つかった場合にはそれらを削除することができます。 マイクロソフトは、毎月第 2 火曜日に、このツールの更新バージョンをリリースする予定です |
| KB915597 (mpas-feX64.exe) | Windows Defender の定義ファイルの最新版を手動でダウンロードする方法 |
| KB954430 | Microsoft XML Core Services (MSXML) に、攻撃者が Windows ベースのシステムを危険にさらしたり制御したりすることができるセキュリティ問題が発見されました |
| KB971033 | Genuine Microsoft Software 3 nLite からの伝統と言うか仕様なのか、この種の統合ツールを使うと必ずと言っていいほど WGA が外れてしまいます |
| KB973688 | この更新プログラムをインストールすると、既知の文書型定義 (DTD) が含まれている場合に、多くの HTTP 要求がアプリケーションから送信されることを防止できます |
| KB982018 v3 |
この更新プログラムは、信頼性に関するものです。この更新プログラムによって、Windows のパフォーマンスおよび信頼性に関する問題が修正されます。この更新プログラムを適用すると、さまざまな状況で、パフォーマンスと応答性がよりいっそう向上します。詳細については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピューターの再起動が必要になる場合があります |
| KB2393802 | 認証されているローカルの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2425227 | 悪意のあるユーザーが、ユーザーに知られることなく、システムの動作を事実とは異なる内容で通知できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2475792 | リモートで認証されていない悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、情報にアクセスできるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2476490 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2479628 | 認証されているローカルの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2479943 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2482017 | Microsoft Internet Explorer を実行しているコンピュータを攻撃者が侵害し、そのコンピュータを制御できるセキュリティ問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのコンピュータを保護できます。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2485376 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2492386 | この更新プログラムをインストールすると、Windows で発生する一連のアプリケーション互換性に関する既知の問題が修正されます。更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2505438 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報 を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2506928 v2 |
この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2515325 | この更新プログラムは、信頼性に関するものです。この更新プログラムによって、Windows のパフォーマンスおよび信頼性に関する問題が修正されます。この更新プログラムを適用すると、さまざまな状況で、パフォーマンスと応答性がよりいっそう向上します。詳細については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピューターの再起動が必要になる場合があります |
| KB2522422 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2524375 | Install this update to resolve an issue which requires an update to the certificate revocation list on Windows systems and to keep your systems certificate list up to date. After you install this update, you may have to restart your system. |
| KB2446710 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、完全に制御される可能性があります。 Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。 この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| KB2491683 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2497640 | Microsoft Internet Explorer を実行しているコンピュータを攻撃者が侵害し、そのコンピュータを制御できるセキュリティ問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのコンピュータを保護できます。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2503658 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、データを不正に取得できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2503665 | ローカルで認証された悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2506014 | 管理アクセス許可を持つユーザーによる署名されていないドライバーの読み込みが許可されるという問題が発見されました。この更新プログラムにより、この問題が解決されます。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2506212 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2506223 | 認証されているローカルの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2507618 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2507938 | ローカルで認証された悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2508272 | Microsoft Internet Explorer を実行しているシステムのセキュリティを悪意のあるユーザーが侵害し、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が ActiveX コントロールに発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2508429 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2509553 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2510531 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2511250 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2511455 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーが、お使いのシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました。この更新プログラムをインストールすると、お使いのシステムを保護できます。インストール後には、システムの再起動が必要になる場合があります |
| KB2529073 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2533552 | この更新プログラムをインストールすると、将来公開される更新プログラムを Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のすべてのバージョンに正常にインストールできるようになります。将来公開される更新プログラムを選択してインストールする前に、この更新プログラムが必要になる場合があります。インストールすると、削除することはできません |
| KB2534366 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2525694 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2530548 | この更新は、Microsoft Security Bulletin MS11-050 に掲載されている脆弱性に対処します。他のセキュリティ更新があるかどうかを確認するには、このページの概要のセクションをご覧ください |
| KB2532531 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2533623 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます |
| KB2536275 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムの応答を停止させることができるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2536276 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2544521 | 認証されていないリモートの悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2544893 | リモートで認証されていない悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、情報にアクセスできるというセキュリティの問題が発見されました |
| KB2555917 | ローカルで認証された悪意のあるユーザーがシステムのセキュリティを侵害して、そのシステムを制御できるというセキュリティの問題が発見されました |
| .NET Framework 3.5.1 を組む込む場合は以下のアップデートプログラムが必要です | |
| KB2478662 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、完全に制御される可能性があります。 Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。 この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| KB2518869 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、完全に制御される可能性があります。 Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。 この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| .NET Framework 4.0 を組む込む場合は以下のアップデートプログラムが必要です | |
| KB2160841 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、完全に制御される可能性があります。Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| KB2416472 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework 2.0 を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、データにアクセスされる可能性があります。Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| KB2446708 | 確認されたセキュリティ上の問題により、Microsoft .NET Framework を実行している Microsoft Windows ベースのシステムが攻撃者に侵害され、完全に制御される可能性があります。 Microsoft から提供されているこの更新プログラムをインストールして、コンピューターの保護に役立てることができます。 この更新プログラムをインストールした後には、コンピューターを再起動しなければならない場合があります |
| 緊急、重要ではないが、オプションとして以下のアップデートプログラムがあります | |
| KB2484033 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| KB2496898 | この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。この更新プログラムの対象となる問題の完全な一覧については、サポート技術情報を参照してください。インストール後には、コンピュータの再起動が必要になる場合があります |
| 日付 | 内容 |
| 2011/08/02 (火) | Windows Update リスト に KB954430, KB973688, KB890830, KB2476490, KB2478662, KB2503665, KB2507938, KB2518869, KB2525694, KB2530548, KB2532531, KB2533623, KB2536275, KB2536276, KB2544521, KB2544893, KB2555917 を追加。KB890830 を更新 |
| 2011/05/11 (水) | Windows Update リスト に KB2529073, KB2533552, KB2534366 を追加。KB890830 を更新 |
| 2011/04/27 (水) | Windows Update リスト に KB982018, KB2492386, KB2506928, KB2515325, KB2522422 を追加 |
| 2011/04/13 (水) | Windows Update の KB890830 を更新、及び KB2446708, KB2446710, KB2491683, KB2497640, KB2503658, KB2506014, KB2506212, KB2506223, KB2507618, KB2508272, KB2508429, KB2509553, KB2510531, KB2511250, KB2511455 をリストに追加 |
| 2011/03/25 (金) | Windows Update リスト に KB2524375, KB2496898 を追加 |
| 2011/03/09 (水) | Windows Update リスト に KB890830, KB2479943, KB2505438 を追加 |
| 2011/03/02 (水) | Windows 7 SP1 で必要になる Windows Update リスト の部分を追記変更 |
| 2011/02/27 (日) | RT Se7en Lite で必要になる Windows Update リスト を Windows 7 SP1 で必要になる Windows Update リスト と改名 |
| 2011/02/25 (金) | Windows Update リスト に KB2484033, KB2488113 を追加 |
| 2011/02/24 (木) | RT Se7en Lite で必要になる Windows Update リスト を加えました |

All You Need is Now
Duran Duran が RED CARPET MASSACRE から、約3年ぶりに新譜を出しました…が、新曲は2曲のみで、あとは過去のスタジオ・アルバムからのリミックスやオリジナルなので、どちらかと言えばコンピレーション・アルバムに近いです。日本での特別仕様がないらしいので、これ を Pre-Order しました
で、こちら で、その新曲2曲を聴いてみました…うん。これはイイです。素直に Duran Duran らしい音です。RED CARPET MASSACRE の様に変に気負って作った音源よりはいいと思う
…それにしても、新曲の All You Need is Now が 英iTunes1位・米iTunes2位 って…この iTunes のランキングってあてになるのかね?w
WordPress を 3.0.5 にしました。更新頻度はぇぇよ…('A`)
WordPress を 3.0.3 4 にしました。その影響で、テーマファイルで独自で作成していた機能が対応できなくなっていて、不具合が各所で見られる事を現在確認済みです。少しずつ修正を行うので、一部閲覧によって不都合が発生しています。修正されるまでご容赦ください
| 日付 | 内容 |
| 2011/01/03 (月) |
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| 2010/12/27 (月) |
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OpenSearch maker なるモノを作ったもののマニュアルがないので作成…('A`)
各入力フィールドやチェックボックス、ラジオボタンなどを設定して、generate searchplugin ボタンを押す事によって、OpenSearch に対応している UA で使用できます。以下、各項目について、PHP の関数を検索を行うプラグインを作成する例にならって説明していきます
XML ヘッダーを出力する の項目をチェックする事によって XML ヘッダー が生成されるファイルの先頭に付きます。OpenSearch の仕様では、XML ヘッダー は付きません
- <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
必須項目で省略できません。設定した名前が Firefox の検索バーに表示されます
- <ShortName>PHP 関数検索</ShortName>
省略できます。検索エンジンの簡単な説明を記述します
- <Description>PHP 関数を検索</Description>
省略できますが、省略された場合 UTF-8 が使われます。GET および POST メソッドで検索エンジンに対してリクエストされる際のエンコードを指定します。ここで指定するエンコード文字セット名称は IANA Character Set Assignments を参照してください
- <InputEncoding>UTF-8</InputEncoding>
省略できます。検索バーに表示される縦16ドット、横16ドットのアイコンファイルを指定します。base64 をチェックすると、アップロードされたアイコンファイルを Base64 でエンコードします。チェックしないと URL エンコード されます。アップロード処理が何らかの原因でエラーになった場合はサーチプラグインファイルは生成されません
- <Image width="16" height="16">data:image/x-icon;base64,Qk02AwAAAAAAADYAAAAo… (省略)</Image>
必須です。検索エンジンのサイト URL を記述します。実際に検索が行われる URL でなければなりません。URL として正しくない値を入力するとエラーとなり、サーチプラグインファイルは生成されません
GET または POST のいずれかを指定しなければなりません。簡単に説明すると GET メソッドは検索エンジンサイトのホスト名や検索語などのパラメーターを URL としてリクエストします。一方、POST メソッドは URL とは別に検索語などのパラメーターをデータとして送信し、検索エンジンにリクエストします
- <Url type="text/html" method="POST" template="http://www.php.net/search.php">
GET メソッドを指定した場合の例を以下に示します。後述のパラメーターを指定する事によって以下の様に出力します
- <Url type="text/html" method="GET" template="http://blog.alphaziel.info/">
- <Param name="s" value="{searchTerms}"/>
- </Url>
GET メソッドを指定し、パラメーターを指定しなかった場合には以下の様に出力します
- <Url type="text/html" method="GET" template="http://blog.alphaziel.info/?s={searchTerms}" />
メソッドが POST の場合は必須です。検索バーで入力した検索語をサーチプラグインに渡す為のキーワード {searchTerms} は値のどこかに設定しなければ、サーチプラグインに検索語が渡りません。また。記述する名前、値のどちらかが欠けていれば、エラーとなり、サーチプラグインファイルは生成されません
- <Param name="pattern" value="{searchTerms}"/>
- <Param name="lang" value="ja"/>
- <Param name="show" value="quickref"/>
generate searchplugin を押す事によって、サーチプラグインを生成し、ダウンロードダイアログが表示されるのでダウンロードを行います。アップロードされたアイコンファイルや生成されたサーチプラグインはダウンロードの段階で削除されます
ダウンロードしたサーチプラグインファイルを Firefox のプロファイルディレクトリの中の searchplugins ディレクトリにコピーまたは移動し、Firefox を再起動します
hr 要素が未だに廃止予定にないので、たまに記事の中で使ってますが、align, noshade, size, width 属性が廃止予定なのと CSS の border 関係のプロパティと見た目が余りに違うので、統一して使用してます。この記事では、その見た目を同じにする CSS の小技を一つ…
- hr
- {
- padding: 0em;
- border-top: 1px solid #dcdcdc;
- border-left: none;
- border-bottom: none;
- border-right: none;
- color: #212121;
- background-color: #212121;
- }
斜体部分の色指定はお好みで…因みにこんなのでもいいです
- hr
- {
- padding: 0em;
- border: none;
- border-top: 1px solid #dcdcdc;
- color: #212121;
- background-color: #212121;
- }
