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Microsoft Update カタログ サイトから情報取得スクリプト Version 0.2.1

概要

Microsoft Update カタログ サイトが Internet Explorer の ActiveX の呪いから開放され、私が使用してる UA Firefox Quantum でもアクセスできるようになったので、ナレッジベース番号(以下、KB番号 と称します) リストを元に情報を取得する PHP スクリプトを作りました

前提動作環境

  • PHP 5.6.37 が動作する事。必要な extension は以下の通りです。7.x 系では確認していません
    • php_mbstring.dll
    • php_exif.dll
    • php_pdo_sqlite.dll
    多分、上記3つの extension があれば動作すると思います…
  • Firefox で Microsoft Update カタログ サイト をアクセスし、Firefox ユーザープロファイルに cookies.sqlite ファイルがある事。つまり、スクリプト内で Cookie を取得するのに、Firefox のユーザープロファイルにある cookies.sqlite から Cookie を取得している為です

制限事項

  • 実際に Microsoft Update カタログ サイトから 更新プログラムをダウンロードするものではありません。当初はこれを前提として考えていましたが、Microsoft Update カタログ サイト 自体が IIS とかいうどうしようもなく遅い Web サーバーで運用されている以上、更新プログラムをダウンロードできる URI を出力するという方向に切り換えました
  • 検索結果が複数ページの際は最初のページが検索対象となります。全てのページから情報を取得して、絞込み検索を行い…と、技術的には可能ですが Microsoft Update カタログ サイト 自体が遅いのと検索結果の次ページを取得するのに POST メソッドを使用しているのですが、Firefox の ウェブコンソールを見て渡しているデータを見て(今は)やる気なくなりました('A`)

ダウンロードとインストール

ようやくまともな形に仕上がったので、正式リリースします。以下のファイルをダウンロードし、適当なディレクトリに解凍します

内容

  • MicrosoftUpdateSearch.php
    スクリプト本体
  • MicrosoftUpdateSearch.ini
    設定ファイル
  • MicrosoftUpdateSearch.h.txt
    HTTP リクエストする際の追加ヘッダーを記述しておくファイル
  • MicrosoftUpdateSearch.List.txt
    実際に情報を取得したい KB番号 を記述したファイル。ファイル名は任意に指定できます

MicrosoftUpdateSearch.h.txt

このファイルはスクリプト本体(MicrosoftUpdateSearch.php) と同じディレクトリに置いておく必要があります

User-Agent: Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64; rv:61.0) Gecko/20100101 Firefox/61.0
Accept-Language: ja,en;q=0.7,en-US;q=0.3
DNT: 1

このファイルの内容そのものが HTTP リクエストする際のヘッダーとして追加されます。ファイル形式は UTF-8, LF(改行), BOM 無しが望ましいです

MicrosoftUpdateSearch.ini

このファイルはスクリプト本体(MicrosoftUpdateSearch.php) と同じディレクトリに置いておく必要があります

; 初期設定ファイル
;   このファイルは MicrosoftUpdateSearch.php と同じディレクトリある必要があります
;   行頭 ; で始まる行、空行は無視されます
;   設定されるパラメーター名は大文字小文字区別されます

; Microsoft Update カタログ サイト設定
URI          = 'https://www.catalog.update.microsoft.com/'
Serach_URI   = 'https://www.catalog.update.microsoft.com/Search.aspx'
Detail_URI   = 'https://www.catalog.update.microsoft.com/ScopedViewInline.aspx?updateid='
Download_URI = 'https://www.catalog.update.microsoft.com/DownloadDialog.aspx'

; 検索語(主にKB番号) に付与する接尾語
Search_Sufix = ' Windows 7 x64'

; 検索結果を絞り込む為の除外リスト
;   評価優先順位は左から右
;   否定を指定する場合は接頭語に ! を付与する
;   複数指定する場合は , で区切る
;
;   下記の例と言うと、Embedded を含む検索結果は除外され、
;   次に Windows 7 を含まない検索結果が除外されます
Search_ExcludeList = 'Embedded','!Windows 7'

; ログファイルの設定
LogFile = 'MictosoftUpdateSearch.' . date( 'Y-m-d_His' ) . '.log'

; コンソール出力するかどうかの設定 On ならば、コンソール出力される
LogEcho = On

; コンソール出力する際の文字エンコーディング
LogEchoEncode = 'SJIS'

; ログファイルに出力する際の文字エンコーディング
LogFileEncode = 'UTF-8'

; 個々のダウンロード URI に対するログ出力追加オプション
;   使用できる変数は以下に示します
;     $n             改行(0x0d)
;     $KB            ナレッジベース番号(KB番号)
;     $Date          最終更新日時
;     $Title         タイトル
;     $Product       製品
;     $Category      分類
;     $Version       バージョン
;     $Detail_URI    詳細取得先 URI
;     $Description   概要
;     $Detail        詳細
;     $Download_URI  更新プログラムの URI
LogOutOptions = '    <a href="$Download_URI" title="$Detail">$KB</a>$n','    <tr><td><a href="$Download_URI" title="$Detail">$KB</a></td><td>$Detail</td></tr>$n$n'

; ナレッジベース番号(KB番号) を記述したファイル
KB_ListFile = 'MicrosoftUpdateSearch.List.txt'

KB番号 リストファイル

; ナレッジベース番号(KB番号) を記述したファイル
;   このファイルはスクリプトを動かすディレクトリに置きます
;   行頭 ; で始まる行、空行は無視されます

; 複数にまたがって記述する際は以下の様に記述します
KB890830,
KB4344152,
KB4343900',

; 単一行で記述する場合は以下の様に記述します
; , 文字で区切ります
KB2990941,KB3087873,KB2533552,KB2534366,KB2670838,KB2732059,KB2773072,KB2834140

To Do

今後の修正予定です

  • __construct 部分で初期化している変数を外部のファイルから取り込む
  • コマンドラインパラメーター $_SERVER['argv'] を有効活用する様にする
internet, PC, PHP, software, Windowsno commentsno trackbacks(180)
Asmedia, Realtek の最新ドライバーはどこじゃろな?

私が PC で使用しているマザーボードはほぼ例外なく ROG を使っているんですが、チップセット管理外の SATA USB オンボードサウンド 等の最新ドライバーを置いてあるサイトの紹介です

マザーボード製造メーカーの Web サイトのスペックを見るとチップセット管理外のデバイスが使われているか確認します。以下の画像の水色の線で示している所がそうです

マザーボードスペック抜粋
マザーボードスペック抜粋

AMD Intel 等のサイトでは最新ドライバーが配布されていますが、何故か Asmedia, Realtek のサイトではドライバー配布を行っていません。なので、マザーボード購入時に付属品としてついてくるサポート CD/DVD メディア、もしくはサイトのサポートページからダウンロードできますが、Windows 8.1, Windows 10 等の地雷 OS を使ってる場合、前述の Asmedia 等のドライバーが OS に統合されている状態なので、最新のネィティブドライバーがインストールされません。また、その理由からサイトのサポートページからドライバーがダウンロードできない場合があります。例えば Asmedia USB Conrtoller が 3.1 ではなく 3.0 がインストールされてしまうという不具合があります

探す方法としては…

  • 同メーカーの他の製品のサポートページから探す
  • 他メーカーの他の製品のサポートページから探す
  • Web 検索で探す

以上の方法だと効率が悪いですね…時間的コストも馬鹿になりません。そこで紹介するのが Station-Drivers という著名なサイトです。以下、Asmedia の SATA USB ドライバーをダウンロードする手順を紹介していきます

www.station-drivers.com
www.station-drivers.com - サイトトップ
  1. サイト上部にあるメニューバーの DRIVERS を選択すると、下記画像のようにベンダー一覧が表示されますので Asmedia を選択します
    www.station-drivers.com
  2. 先ずは、USB ドライバーをダウンロードするので ASM-1041/1042/107x USB3 Controllers を選択します
    www.station-drivers.com
  3. そして、Drivers を選択します
    www.station-drivers.com
  4. Submit Date を選択して、新しい順にソート表示します。(下記画像では何故か、最新バージョンは4番目になっています。水色の枠で囲っている部分) すると過去のバージョンの含んだ一覧が表示されます。本記事執筆時点での最新バージョンは Asmedia ASM-1x4x/2x4x/3x4x/107x Drivers Version 1.16.51.1 WHQL となっています
    www.station-drivers.com
  5. 下記画像の上部の Download を選択してダウンロードします。ダウンロードされるファイルは 7-zip 自己解凍ファイルです。以上で、Asmedia の USB コントローラードライバーの最新バージョンを取得できました
    www.station-drivers.com
  6. 上記手順を繰り返す事によって、他のプロダクト、他ベンダーのドライバーをダウンロードします

私個人が必要と思われるドライバーダウンロードページをリンクを下記に示しておきます

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KB3125574 更新プログラムのインストール

KB3125574 更新プログラムのインストール前にやっておく準備として、以下の表に示す更新プログラムを適用させておく必要があります

KB 番号内容
KB2534366Windows 7 SP1 または Windows Server 2008 R2 SP1 をインストールするときに "0xC000009A" エラー メッセージが表示される
KB2533552Windows 7 SP1、Windows Server 2008 R2 SP1、または Windows Embedded Standard 7 SP1 をインストールしたときに "0xC0000034" エラー メッセージが表示されるのを防ぐ更新プログラムを利用できます
KB3020369Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のサービス スタック更新プログラム (2015 年 4 月)
KB3138612Windows 7 と Windows Server 2008 R2 の Windows Update クライアント: 2016年 3 月
KB43438992018 年 8 月 15 日 — KB4343899 (セキュリティのみの更新プログラム)
必要な以下の2つを含みます

KB3145739
[MS16-039] Windows Graphics コンポーネントのセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 4 月 12 日)
KB3153199
[MS16-062] Windows カーネルモード ドライバー用のセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 5 月 10 日)
KB3125574 インストール前に必要な更新プログラム一覧

手動で更新プログラムを一つ一つインストールするのは面倒なので、Win Toolkit で統合する前に install.wim に対して DISM コマンドで適用させます…が、しかし!! 何故か KB2533552 の適用が失敗します

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2018/10 版 - Windows 7 SP1 x64 Win Toolkit によるインストール USB メモリの作成
Windows 7 SP1 Ultimate x64 インストール USB メモリ
Windows 7 SP1 Ultimate x64 インストール USB メモリ

Win Toolkit によるインストールイメージの作成です。本記事の前提条件として、当然ながら Win Toolkit が使える事と、インストールイメージやメディア(ISO USB) の作成方法が解る事と以下に示す記事で作成した boot.wiminstall.wim と DISM バージョン 6.3.9600.17029 を使用している事です

Win Toolkit で使用したプリセット

以下にインストール動作確認済みの Win Toolkit のプリセットファイルの内容を示します

*AIO|v1.6.0.10|2018-10-10_14-06-PM
#Options
Compatibility Check
Enable Beep
Enable CMD
Failed Updates to Silent Installers
Force Unsigned
Integrate 'HDC' Drivers (boot.wim)
Integrate 'SCSIADAPTER' Drivers (boot.wim)
Integrate 'SYSTEM' Drivers (boot.wim)
Integrate 'USB' Drivers (boot.wim)
Move Known Problem Updates to Silent Installers
Prepare Drivers
Prompt Addons
Prompt Drivers
Prompt Gadgets
Prompt Silent
Prompt Themes
Prompt Updates
Prompt Wallpapers
Rebuild Image
Remove Invalid Drivers
Retry Updates
Show Duplicates
#Addons
D:\WI\W7x64\etc\Icon_Shortcut_Registry_2018-10-10.WA
#Drivers
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\AMDPSP\W764A\amdpsp.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\Bolton\USB30\amdhub\W764A\amdhub30.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\Bolton\USB30\amdxhc\W764A\amdxhc.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\eMMC4.5.1\W764A\stormmc.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\Errata\W764A\AMDeFix.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\Filter\IOV\W764A\AmdIOV.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\GPIO\W764A\amdgpio2.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\AHCI\W764A\amd_sata.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\CIR\W764A\AMDCIR.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\MINI_IDE\W764A\amdhdc.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\USB30\amdhub\W764A\amdhub30.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\USB30\amdxhc\W764A\amdxhc.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\hseries\UsbFilter\W764A\USBFilter.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\I2C\W764A\amdi2c.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\PCI_INF\W764A\AMDPCIDev.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\SB7xx\CIR\W764A\AmdCIR.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\SB8xx\CIR\W764A\AmdCIR.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\SB8xx\UsbFilter\W764A\USBFilter.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\SMBus\W764A\SMBUSamd.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\USB30_ZP\amdhub\W764A\amdhub3.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\USB30_ZP\amdxhc\W764A\amdxhc.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\USB31_PT\amdhub\W764A\amdhub31.inf
D:\WI\W7x64\drivers\2_AMD_ChipSet\18.10_0830\SBDrv\USB31_PT\amdxhc\W764A\amdxhc31.inf
D:\WI\W7x64\drivers\Asmedia.ASM106x_3.2.3.0000\scsi\amd64\asahci64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\Asmedia.ASM106x_3.2.3.0000\stor\amd64\asstor64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\asmedia_usb3x_1.16.54.1\asmthub3.inf
D:\WI\W7x64\drivers\asmedia_usb3x_1.16.54.1\asmtxhci.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\ansmw60e.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\anspw60e.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\ifcoemp.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\ifcoepr.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\ifcoevb.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\ilp60x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\APPS\PROSETDX\Winx64Legacy\DRIVERS\iqvw64e.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO100\Winx64\NDIS62\fei62x64.INF
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1c62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1d62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1e6232e.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1k62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1q62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1r62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1s62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\e1y62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO1000\Winx64\NDIS62\v1q62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO40GB\Winx64\NDIS62\i40ea62.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PRO40GB\Winx64\NDIS62\i40eb62.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\ixe62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\ixn62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\ixs62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\ixt62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\sxb62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\vxn62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\5_LAN\23.2\PROXGB\Winx64\NDIS62\vxs62x64.inf
D:\WI\W7x64\drivers\4_Display\EV2436WINF_W\EV2436W.inf
#Files
ASUS_ROG_White_Blue_128x128.bmp::D:\WI\W7x64\etc\uap\ASUS_ROG_White_Blue_128x128.bmp;%SystemDrive%\Users\All Users\Microsoft\User Account Pictures\Default Pictures\ASUS_ROG_White_Blue_128x128.bmp;True
Moe_128x128.bmp::D:\WI\W7x64\etc\uap\Moe_128x128.bmp;%SystemDrive%\Users\All Users\Microsoft\User Account Pictures\Default Pictures\Moe_128x128.bmp;True
Nymph.bmp::D:\WI\W7x64\etc\uap\Nymph.bmp;%SystemDrive%\Users\All Users\Microsoft\User Account Pictures\Default Pictures\Nymph.bmp;True
UNI.bmp::D:\WI\W7x64\etc\uap\UNI.bmp;%SystemDrive%\Users\All Users\Microsoft\User Account Pictures\Default Pictures\UNI.bmp;True
#Services
Security Center::Manual
Superfetch::Disabled
Windows Defender::Disabled
Windows Driver Foundation (User-mode Driver Framework)::Automatic
Windows Firewall::Manual
Windows Search::Manual
Windows Time::Automatic
#Silent Installs
RunOnce_20180825::;NO;4.62 KB;D:\WI\W7x64\etc\RunOnce_20180825.cmd;Always Installed
mpas-feX64::;NO;15.58 MB;D:\WI\W7x64\updates\mpas-feX64.exe;Always Installed
DXSETUP Jun2010::/silent;YES;98.39 MB;D:\WI\_components\DirectX\DXSETUP.exe;Always Installed
KB890830-x64-v5.65::/q /n /z;NO;45.85 MB;D:\WI\W7x64\msu\KB890830-x64-v5.65.exe;Always Installed
KB3046269::N/A (Not Needed);NO;202.33 KB;D:\WI\W7x64\msu\KB3046269-x64.msu;Always Installed
KB3177467-v2-x64::N/A (Not Needed);NO;9.10 MB;D:\WI\W7x64\msu\KB3177467-v2-x64.msu;Always Installed
VisualCppRedist_AIO_x86_x64::/aiC;NO;28.69 MB;D:\WI\_components\VC\VisualCppRedist_AIO_x86_x64.exe;Always Installed
NDP472-KB4054541-x86-x64-enu::/passive /norestart;NO;50.84 MB;D:\WI\_components\dotnet\4.7.2\NDP472-KB4054541-x86-x64-enu.exe;Always Installed
NDP472-KB4087364-x64::/passive /norestart;NO;11.68 MB;D:\WI\_components\dotnet\4.7.2\NDP472-KB4087364-x64.exe;Always Installed
NDP472-KB4054530-x86-x64-allos-jpn::/passive /norestart;NO;5.39 MB;D:\WI\_components\dotnet\4.7.2\NDP472-KB4054530-x86-x64-allos-jpn.exe;Always Installed
NDP46-KB4457016-x64::/passive /norestart;NO;40.91 MB;D:\WI\_components\dotnet\4.7.2\NDP46-KB4457016-x64.exe;Always Installed
Silverlight_x64_2017-06-07::/Q;NO;12.55 MB;D:\WI\_components\Silverlight\Silverlight_x64_2017-06-07.exe;Always Installed
Silverlight_2017-06-07::/Q;NO;6.70 MB;D:\WI\_components\Silverlight\Silverlight_2017-06-07.exe;Always Installed
Windows Management Framework 5.1::N/A (Not Needed);YES;64.92 MB;D:\WI\_components\WMF5.0\Win7AndW2K8R2-KB3191566-x64.msu;Always Installed
IE11-Windows6.1-x64-ja-jp::/update-no /passive /norestart;NO;54.74 MB;D:\WI\W7x64\msu\IE11\IE11-Windows6.1-x64-ja-jp.exe;Always Installed
IE11-KB3185319-x64::N/A (Not Needed);NO;52.17 MB;D:\WI\W7x64\msu\IE11\IE11-KB3185319-x64.msu;Always Installed
install_flash_player_31.0.0.122::-install;NO;20.31 MB;D:\WI\W7x64\etc\software\Adobe\install_flash_player_31.0.0.122.exe;Always Installed
install_flash_player_ax_31.0.0.122::-install;NO;19.81 MB;D:\WI\W7x64\etc\software\Adobe\install_flash_player_ax_31.0.0.122.exe;Always Installed
AcroRdrDC1900820071_ja_JP::/sPB;NO;164.28 MB;D:\WI\W7x64\etc\software\Adobe\AcroRdrDC1900820071_ja_JP.exe;Always Installed
JRE Version 8 Update 181 (i586)::/s SPONSORS=0 REMOVEOUTOFDATEJRES=1;NO;61.55 MB;D:\WI\W7x64\etc\software\Java\jre-8u181-windows-i586.exe;Always Installed
JRE Version 8 Update 181 (x64)::/s SPONSORS=0 REMOVEOUTOFDATEJRES=1;NO;68.47 MB;D:\WI\W7x64\etc\software\Java\jre-8u181-windows-x64.exe;Always Installed
#Theme Packs
D:\WI\W7x64\etc\Themes\SlanXP2 Basic.theme
D:\WI\W7x64\etc\Themes\SlanXP2.theme
#Tweaks
Remove the Action Center icon
Small Taskbar Icons
Unlock the taskbar
Control Panel View::Small Icons
Disable 8.3 Name Creation
Disable Drive Autorun
Disable Last File Access Timestamp
Disable Thumbnail Cache
Launch Folder Windows in a Separate Process
Remove 'HomeGroup' from Explorer
Remove 'Libraries' from Explorer
Show All Icons on System Tray
Show Drive Letters First
Show Explorer Statusbar
Show File Extensions
Show Hidden Files & Folders
Show System Files
Show Notepad Statusbar
Word Wrap in Notepad
Always Show Menu Bar
IE Homepage::https://www.catalog.update.microsoft.com/
Disable User Account Control
Always Unload DLLs
Disable Automatic Restart on BSOD
Disable Hibernation
Disable Prefetch
Disable Superfetch
Disable Window 7 built-in CD/DVD Burning
#Updates
D:\WI\W7x64\msu\IE\KB2547666-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\IE\KB2545698-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2667402-v2-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2676562-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2698365-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2706045-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\UMF\KB2685811-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\UMF\KB2685813-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2729094-v2-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2761217-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2750841-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2592687-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2574819-v2-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2857650-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2813347-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2830477-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\NDP\KB2894844-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2900986-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2862330-v2-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2923545-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2965788-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB2984976-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB2984972-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3004375-v3-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB3020388-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3031432-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3059317-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB3075226-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3123479-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\RDP\KB3126446-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3138612-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3155178-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3156019-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3156016-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3150220-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3150513-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3161949-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3159398-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3170735-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3179573-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3161102-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3172605-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\KB3184143-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\NDP\KB4040980-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\Rollup\KB4041678-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\NDP\KB4338423-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\NDP\KB4457044-x64.msu
D:\WI\W7x64\msu\NDP\KB4457008-x64.msu
#Wallpapers
\\Aquarius\cg\wallpaper\hamakaze_66498984_p0.png
\\Aquarius\cg\wallpaper\hamakaze_66498984_p0_6.png

Updates

Win Toolkit の All-In-One Integrator > Basic > Updates + Languages の一覧です。上記プリセットで言う所の #Updates の部分です。下記に示す表で背景色がこの色で示してる部分は、KB3125574 で置き換わるはずなのに、何故か Windows Update の更新プログラムの確認 で出てきてしまいますので Win Toolkit で統合してしまいます。原因は Windows 7 のオプションコンポーネントか、手動インストールではなく、KB3125574 と Windows Update カタログ関係も一緒に install.wim に統合してしまってる事のどちらかが原因と思います

KB 番号内容
KB2545698Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7、または Windows Server 2008 R2 を搭載しているコンピューター上の Internet Explorer 9 で一部のコア フォントのテキストがぼやけて表示される
KB2547666You cannot delete long URLs from the browsing history in Internet Explorer on a computer that is running Windows 7 or Windows Server 2008 R2
KB2592687Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のリモート デスクトップ プロトコル 8.0 の更新プログラム
KB2667402[MS12-020] ターミナル サーバーのサービス拒否の脆弱性に対するセキュリティ更新プログラム (2012 年 3 月 13 日) について
KB2676562[MS12-034] Windows カーネル モード ドライバー セキュリティ更新プログラム (2012 年 5 月 8 日) について
KB2685811Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のカーネル モード ドライバー フレームワーク バージョン 1.11 を更新します
KB2685813Windows Vista、Windows Server 2008、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のユーザー モード ドライバー フレームワーク バージョン 1.11 の更新
KB2698365[MS12-045] Microsoft Data Access Components の脆弱性により、リモートでコードが実行される (2012 年 7 月 10 日)
KB2706045[MS12-056] JScript および VBScript エンジンの脆弱性によりリモートでコードが実行される (2012 年 8 月 14 日)
KB2729094Windows 7 と Windows Server 2008 R2 での Segoe UI 記号の更新プログラムの提供について
KB2750841Windows 7 および Windows Server 2008 R2 用 IPv6 対応準備更新プログラムについて
KB2761217Windows 7 および Windows Server 2008 R2 に Calibri Light および Calibri Light Italic フォントを追加する更新プログラムについて
KB2813347[MS13-029] リモート デスクトップ接続 7.0 クライアントのセキュリティ更新プログラムについて (2013 年 4 月 9 日)
KB2857650RemoteApp と Desktop Connections 用の更新プログラムが Windows で利用できます
KB2830477RemoteApp と Desktop Connections 用の更新プログラムが Windows で利用できます
KB2862330[MS13-081] USB ドライバーのセキュリティ更新プログラムについて (2013 年 10 月 8 日)
KB2894844Windows 7 Service Pack 1 および Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティ更新プログラムについて (2013 年 12 月 10 日)
KB2900986[MS13-090] ActiveX Kill Bits 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (2013 年 11 月 12 日)
KB2923545Windows 7 SP1 向け RDP 8.1 用の更新プログラムが利用できます
KB2965788[MS14-030] Windows のリモート デスクトップ セキュリティ リリース用セキュリティ更新プログラムについて (2014 年 6 月 10 日)
KB2984972Windows 7 と Windows Server 2008 R2 への制限付き管理ログオンをサポートする RDC 7.1 の更新プログラム
KB2984976Windows 7 または Windows Server 2008 R2 の制限付き管理のための RDP 8.0 更新プログラム
KB3004375マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ: Windows コマンド ライン監査の更新プログラム (2015 年 2 月 10 日)
KB3020388[MS15-004] リモート デスクトップ接続 8.1 クライアントの更新プログラムがインストールされている場合の Windows 7 および Windows Server 2008 R2 のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 1 月 13 日)
KB3031432[MS15-015] Microsoft Windows の脆弱性により、特権が昇格される (2015 年 2 月 10 日)
KB3059317[MS15-060] Microsoft 共通コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される (2015 年 6 月 9 日)
KB3075226[MS15-082] Windows の RDP のセキュリティ更新プログラムについて (2015 年 8 月 11 日)
KB3123479マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ: マイクロソフト ルート証明書プログラムでの SHA-1 ハッシュ アルゴリズムの廃止 (2016 年 1 月 12 日)
KB3126446[MS16-017] リモート デスクトップ ディスプレイ ドライバーのセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 2 月 9 日)
KB3138612Windows 7 と Windows Server 2008 R2 の Windows Update クライアント: 2016年 3 月
KB3150220[MS16-059] Windows Media Center のセキュリティ更新プログラム (2016 年 5 月 10 日)
KB3150513最新の互換性の定義は、Windows を更新します
KB3155178[MS16-056] Windows ジャーナル用のセキュリティ更新プログラムについて(2016 年 5 月 10 日)
KB3156016[MS16-055] Microsoft Graphics コンポーネント用のセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 5 月 10 日)
KB3156019[MS16-055] Microsoft Graphics コンポーネント用のセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 5 月 10 日)
KB3159398[MS16-072] グループ ポリシーのセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 6 月 14 日)
KB3161102Windows Journal コンポーネントの削除に関する更新プログラム
KB3161949[MS16-077] WPAD のセキュリティ更新プログラムについて (2016 年 6 月 14 日)
KB3170735Windows Journal の 2016年 7 月更新
KB31726052016年 7 月 Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 の更新プログラムのロールアップ
KB3179573Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 の更新プログラムのロールアップ (2016 年 8 月)
KB3184143Windows 10 の無料アップグレード提供に関連したソフトウェアを削除する
KB4019990Windows Server 2012 の、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 上の d3dcompiler_47.dll コンポーネント用の更新プログラム
KB4040980Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティおよび品質ロールアップ (KB4040980)
KB40416782018 年 8 月 15 日 &mdash; KB4343899 (セキュリティのみの更新プログラム)
KB2574819Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 に DTLS のサポートを追加する更新プログラムが利用可能です
KB4338423Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティと品質ロールアップ更新プログラムについて (KB4338423)
KB4457044Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 用の .NET Framework 3.5.1 のセキュリティと品質ロールアップについて (KB4457044)
表. Updates + Languages 一覧

上記の表の作成には、Microsoft Update カタログ が IE の ActiveX の呪いから開放され、他の UA でもアクセスできるようになったので PHP スクリプトで作成しました。後日このスクリプトの公開と解説を記事に致します

Silent Install

プログラム名ファイル名パラメーター
RunOnce_20180825RunOnce_20180825.cmd無し
Windows Defender 定義ファイルmpas-feX64.exe無し
DXSETUP Jun2010DXSETUP.exe/silent
Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツールKB890830-x64-v5.63.exe/q /n /z
KB3046269KB3046269-x64.msu無し
KB3177467KB3177467-x64.msu無し
Microsoft Visual 2005-2017 B/C++ Redistributable x86/x64VisualCppRedist_AIO_x86_x64.exe/aiC
.NET Framework 4.7.2 本体NDP472-KB4054541-x86-x64-enu.exe/passive /norestart
.NET Framework 4.7.2 更新プログラムNDP472-KB4087364-x64.exe/passive /norestart
.NET Framework 4.7.2 言語パックNDP472-KB4054530-x86-x64-allos-jpn.exe/passive /norestart
.NET Framework 4.7.2 のセキュリティおよび品質ロールアップ更新プログラム (KB4457918)NDP46-KB4457035-x64.exe/passive /norestart
ASP.NET MVC 4.0 更新プログラムAspNetMVC4.msi/passive /norestart
Windows Management Framework 5.1Win7AndW2K8R2-KB3191566-x64.msu無し
Internet Explorer 11IE11-Windows6.1-x64-ja-jp.exe/update-no /passive /norestart
Internet Explorer 用のセキュリティ更新プログラムIE11-KB3185319-x64.msu無し
Adobe Flash Playerinstall_flash_player_30.0.0.154.exe-install
Adobe Flash Player (ActiveX)install_flash_player_ax_30.0.0.154.exe-install
Adobe Acrobat Reader DCAcroRdrDC1801120058_ja_JP.exe/sPB
JRE Version 8 Update 181 (i586)jre-8u181-windows-i586.exe/s SPONSORS=0 REMOVEOUTOFDATEJRES=1
JRE Version 8 Update 181 (x64)jre-8u181-windows-x64.exe/s SPONSORS=0 REMOVEOUTOFDATEJRES=1
表. Silent Installs 一覧

上記の表でインストール順によるルールがあります

  • AspNetMVC4.msi のインストールは .NET Framework の後にインストールする事
  • Internet Explorer 11 のインストールは Microsoft 関係の最後にインストールする事

AspNetMVC4 のインストールはやめました。インストール終了後にイベント ビューアに AspNetMVC4 関連の警告やらエラーが出ててウザいと思って、AspNetMVC4 のインストールを Silent Installs に入れてましたが、改善されないので外しました

インストール手順

  1. Win Toolkit で作成したインストールイメージを USB メモリにコピーし、その USB メモリにてインストールを行います。Win Toolkit の Silien Installer が終了し、デスクトップに移ります
  2. 標準 VGA では作業しにくいので、Display Driver をインストールします。インストールが終了しても再起動はしません
  3. 2回目の RunOnce_2nd_Latest.cmd コマンドスクリプトを実行します。このコマンドスクリプト実行によって、以下に示す処理を施しています Win Toolkit の Silient インストール部分で行うように修正しました
  4. PC を再起動します
  5. 電源オプションの電源プランを高パフォーマンスに設定します 参照: Windows 電源オプション をコマンドスクリプトで一括設定
  6. KB2603229 をインストールします
  7. KB3125574 の 2nd フェイズのインストールを行います。インストールが終了したら PC を再起動します
  8. KB4457144 の 2nd フェイズのインストールを行います。これは毎月更新される品質ロールアップなので、インストールが終了したら、PC を再起動します。インストールするコンポーネントにもよりますが、私がテストした環境では2回再起動しました
  9. PC が再起動され、ログオンしたら Windows Update の更新プログラムの確認 を実行します (約3~4分かかります)
  10. 以下に示す KB 番号と一致する Microsoft SPY Ware を右クリック > 非表示にして Windows Update で出てこない様にします
    • KB2952664
    • KB3021917
    • KB3068708
    • KB3080149
  11. 残りは x64 ベース システム用 Windows 7 Service Pack 1 (KB976932) だと思いますが、こいつの正体は KB2533552 なので、インストールします
  12. Windows Update の更新プログラムの確認 を再実行します。更新対象プログラムが出なくなるはずなので終了です

参照

本記事中に使用した Win Toolkit のプリセット、コマンドスクリプトは下記リンクからダウンロードできますので、参考にしてみてください

software, Windowsno commentsno trackbacks(344)
Windows フォント 一括インストール

Windows をインストールした際、フォントのインストールは複数、しかも大量にある場合、面倒です。この手の作業をコマンドラインから一括にできないものかと Web 検索してもエクスプローラーからフォントファイル選択 → 右クリック → インストール等の情報ばかりでちっとも役にたちません。って言うか、この方法は標準の操作であってちっとも Tips になっていません。本記事はコマンドラインからフォントを一括インストールする方法を記載していきます

先ずは使用する環境にあった InstallFonts Tool をダウンロードします。詳しい使用法はダウンロード先ページに記載されています

コマンドプロンプトから以下の様に入力してフォント一括インストールを行います。Windows に正しくフォントが認識させる為に前後でフォントキャッシュファイルを削除しています

Del %SystemRoot%¥system32¥FNTCACHE.DAT
%SRC%¥etc¥fonts¥InstallFontsTool_x64 %SRC%¥etc¥fonts
Del %SystemRoot%¥system32¥FNTCACHE.DAT

上記の例では %SRC%¥etc¥fonts ディレクトリにあるフォントファイル全てをインストールします…が、しかし、TrueType しか対応してないので、やはりエクスプローラーでインストールしたいフォントファイルが格納されているディレクトリを開き、CTRL + A でフォントファイルを全て選択し、右クリック > インストール(I) を選択します。下記に示す画像の様なメッセージボックスが表示されたら すべての項目にこれを実行する をチェックオンにし、いいえ を選択して他のフォントをインストールします

フォントインストール際に表示されるメッセージボックス
フォントインストール際に表示されるメッセージボックス

で、無事に全てのフォントがインストールされました (`・ω・´)

フォントインストール
フォントインストール
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Windows ログオンスクリーンを変更する

トラブルシューティング は取り敢えずお休みで今回は カスタマイズ です。Windows ログオンスクリーンを変更する方法を記載していきます

ログオンスクリーンのサンプル
ログオンスクリーンのサンプル

ファイルサイズが 256 KiB 以内に収まる JPEG 画像ファイルを用意します。ファイル名は取り敢えず、backgroundDefault.jpg とします

コマンドプロンプトから以下のコマンドを入力して完了です

REG ADD "HKLM¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Authentication¥LogonUI¥Background" /v "OEMBackground" /t "REG_DWORD" /d 1 /f
REG ADD "HKLM¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows¥CurrentVersion¥Authentication¥LogonUI" /v "ButtonSet" /t "REG_DWORD" /d 1 /f
MkDir %SystemDrive%¥Windows¥System32¥oobe¥info¥backgrounds
Copy /Y /V backgroundDefault.jpg %SystemDrive%¥Windows¥System32¥oobe¥info¥backgrounds

ログオンスクリーン画像ファイルは下記に列挙している各解像度用の画像ファイルが使えます

  • background768x1280.jpg
  • background900x1440.jpg
  • background960x1280.jpg
  • background1024x1280.jpg
  • background1360x768.jpg
  • background1280x768.jpg
  • background1920x1200.jpg
  • background1440x900.jpg
  • background1600x1200.jpg
  • background1024x768.jpg
  • background1280x960.jpg
  • background1280x1024.jpg
  • background768x1360.jpg
  • backgroundDefault.jpg

また、上記レジストリコマンドの2番目で実行している ButtonSet の値は下記に示す表の様になります

意味
2デフォルト
0明るい背景用
1暗い背景用
表. レジストリ ButtonSet の値と意味

現在私が使用しているログオンスクリーン画像は 解像度 WUXGA の以下のファイルです

Logon Screen Blue ROG RYZEN
Logon Screen Blue ROG RYZEN

ASUSTeK のブランド ROG のイメージカラーである赤もあります。何故、私が青を使用しているかといえば単に赤より青の方が好きだからです…('A`)

Logon Screen Red ROG RYZEN
Logon Screen Red ROG RYZEN

上記のサンプルの画像形式が JPEG だと、編集の際に劣化は避けられないと思うので、PNG 形式の画像を用意しました。背景は単色ソリッドなので編集しやすいかと思います

Logon Screen ROG RYZEN PNG Sample
Logon Screen ROG RYZEN PNG Sample
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Windows 電源オプション をコマンドスクリプトで一括設定

Windows の統合インストール USB メモリの作成やクリーンインストールの度に GUI で電源オプションの各電源プランの設定を行うのは面倒なので、一括設定を行う Windows コマンドスクリプト(PowerCfgSet.cmd) を作りました

使用する際にはなるべく、ディスプレイドライバーをインストール後に実行する事です。斜体の部分を変更する事によって、個別設定の値を設定して使用してください

PCパーツの中で数少ない駆動機構を持つハードディスク(HDD) の電源を On/Off するのは百害あって一利無し1 なので、全ての電源プランにおいてハードディスクの電源は落とさない様にしています

@Echo Off

POWERCFG -GETACTIVESCHEME > %TEMP%¥powercfg.active.txt

POWERCFG -LIST | FIND "電源設定の" > %TEMP%¥powercfg.list.txt

FOR /F "tokens=1,2,3,4* delims=: " %%A in (%TEMP%¥powercfg.list.txt) DO (
  Echo %%A %%B %%C %%D

  POWERCFG -SETACTIVE %%C

  If "%%D" == "(省電力)" (
    POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-ac 15
    POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-dc 15
  ) ELSE 
    POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-ac 0
    POWERCFG -CHANGE -monitor-timeout-dc 0
  )
  POWERCFG -CHANGE -disk-timeout-ac 0
  POWERCFG -CHANGE -disk-timeout-dc 0
  POWERCFG -CHANGE -standby-timeout-ac 0
  POWERCFG -CHANGE -standby-timeout-dc 0
  POWERCFG -CHANGE -hibernate-timeout-ac 0
  POWERCFG -CHANGE -hibernate-timeout-dc 0
)

FOR /F "tokens=1,2,3,4* delims=: " %%A in (%TEMP%¥powercfg.active.txt) DO POWERCFG -SETACTIVE %%C

Erase %TEMP%¥powercfg.active.txt
Erase %TEMP%¥powercfg.list.txt

  1. 自動車に例えるなら 1000km の道程を 10km 毎にエンジンを止めて停止→再び発進するのと、一定の速度でノンストップで走る場合、どちらが機械にストレスを与えているかは明白でしょう
Customize, software, Windowsno commentsno trackbacks(135)
Windows イベントビューアー エラー/警告 トラブルシューティング Microsoft-Windows-Kernel-PnP ID:219

NTFS フォーマットを施した USB メモリーを差し込んだまま Windows 7 を起動したりすると、以下の様な警告がイベント ビューアーに記録される

ログの名前: System
ソース:  Microsoft-Windows-Kernel-PnP
日付: YYYY/MM/DD (w) HH:MM:SS
イベント ID: 219
タスクのカテゴリ: (212)
レベル: 警告
キーワード:
ユーザー: SYSTEM
コンピューター: test
説明:
デバイス WpdBusEnumRoot¥UMB¥2&37c186b&0&STORAGE#VOLUME#_??_USBSTOR#DISK&VEN_TOSHIBA&PROD_TRANSMEMORY-MX&REV_PMAP#A14593E4A599ED7090000F31&0# のドライバー ¥Driver¥WUDFRd を読み込めませんでした。

上記の警告が発生する原因として考えられるのは、WDF のフレームワークが入っている状態で発生すると思われます

WDF のフレームワーク の実体は Windows 7 では何かと言うと…

以上の2つだと思われます。って言うか…思いっきりコレが原因ですな

対策は下記スクリーンショットの様に サービスの Windows Driver Foundation - User-mode Driver Framework を手動から自動に変更するだけです

WDF サービス
WDF サービス
WDF サービス 設定
WDF サービス 設定

以上で、イベントビューアーに警告は出なくなります

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いつの間にかエクスペリエンスインデックスが実行されてる…('A`)

Windows 系の OS には 大きなお世話だ! といった様な機能がてんこ盛りなわけですが、エクスペリエンスインデックスがいつの間にか実行されていた…なんて事はありませんか? この余計な実行タスクを止める方法を記載していきます

エクスペリエンスインデックスを勝手に実行している正体はタスクスケジューラがインストール時に勝手にスケジュール設定を行い、実行しているためです。これを止める手順を下記に示します

タスクスケジューラ

タスクスケジューラ

  1. Windows + R キーを押して taskschd.msc と入力して、タスクスケジューラを起動します
  2. 左側のコンソールツリーから タスクスケジューラライブラリ → Microsoft → Windows → Maintenance を選択します
  3. 中央のパネルの名前部分に WinSAT があるはずです。これを右クリックして無効および削除を選択します
  4. 以上で作業は終了です

他の余計なタスクスケジューラを削除および無効化する

ここでは、前述の WinSAT 以外にも、私の環境では不要なタスクスケジューラライブラリの一覧表を記載します

場所名前削除および無効化する理由
¥Microsoft¥Windows¥Defrag ScheduledDefrag デフラグなんて任意でやるものだし、勝手に実行されてはかなわん
¥Microsoft¥Windows¥Maintenance WinSAT エクスペリエンスインデックスというものはユーザーが任意に実行するもので、システムが勝手に実行するものではない
¥Microsoft¥Windows Defender MP Scheduled Scan 別途アンチウィルス、ファイアーウォールを導入しているので不要
MpIdleTask 上記と同様の理由
表.1 私見版 タスクスケジューラライブラリ 無効表

まったく…Windows は余計なことしすぎだろ…('A`)

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PHP 5.2.6 インストール for Windows

PHP を 5.2.5 から 5.2.6 へアップデートしたので、その時のインストールメモです

PHP 5.2.6 ダウンロード、インストール

  1. PHP 5.2.6 のダウンロード
    まずは PHP 本体をダウンロードします。ダウンロードするファイルは Windows Binaries の以下の 2つです。相変わらず PHP 5.2.6 installer は不具合を抱えているのでお薦めしません 1
  2. ダウンロードした php-5.2.6-Win32.zip を解凍します
    PHP をインストールするディレクトリに解凍します
  3. ダウンロードした pecl-5.2.6-Win32.zip を解凍します
    php-5.2.6-Win32.zip を解凍したディレクトリに ext ディレクトリがあるので、このディレクトリに解凍します
  4. 必要に応じて php.ini ファイルの編集をします
    新規にインストールした場合は、解凍したディレクトリにある php.ini-dist または php.ini-recommendedphp.ini にコピーしてテキストエディタで編集します
    1. 注意しなければならないのが、extension 部分の依存関係
      exif を使うには mbstring が必要なので、exif の前に mbstring を記述しておく必要があります
      1. extension_dir=./ext/
      2. extension=php_mbstring.dll
      3. extension=php_exif.dll
      extension_dir の指定も忘れずに…
    2. エラーログの設定
      1. error_log = "C:/logs/php_error.log"
    3. インクルードパスの設定
      1. include_path = ".;C:\PHP\pear;C:\PHP\includes;"
  5. コンソールで確認します
    php -m と入力して、設定した extension がリストアップされるか確認します
  6. Windows システムの設定をします
    環境変数 path, pathext の設定。assoc, ftype コマンドでファイルサフィックス(.php) の関連付けを行います。環境変数の設定は、システムのプロパティ > 詳細設定 > 環境変数 で行ったほうがよいでしょう

    >path C:\php;%path%
    >set pathext=.php;%pathext%
    >assoc .php=PHP_Script
    >ftype PHP_Script="C:\php.exe" "%1" %*

Apache HTTP Server の設定

httpd.conf を使っている Apache のバージョンに合わせて編集します

  1. PHPCGI として動かす場合の設定です
    1. AddType application/x-httpd-php .php
    2. Action application/x-httpd-php "/php/php-cgi.exe"
    3. PHPIniDir "C:/php"
  2. PHP を モジュールとして動かす場合の設定です
    1. # for Apache 1.x
    2. LoadModule php5_module "C:/php/php5apache.dll"
    3. # for Apache 2.x
    4. LoadModule php5_module "C:/php/php5apache2.dll"
    5. # for Apache 2.2.x
    6. LoadModule php5_module "C:/php/php5apache2_2.dll"
    7. AddType application/x-httpd-php .php
    8. PHPIniDir "C:/php"

Apache を再起動、確認して終了です

Pear のインストール

Pear のセットアップとパッケージのインストール を参照してください

他システムと関係があるファイル

私が解っている範囲で他のシステムと関係のあるファイルを列挙しておきます

  • Apache HTTP Server
    • php5apache2.dll
    • php5apache2_2.dll
    • php5apache2_2_filter.dll
    • php5apache2_filter.dll
    • php5apache.dll
    • php5apache_hooks.dll
  • OpenSSL
    • ssleay32.dll
    • libeay32.dll
  • MySQL
    • libmysql.dll

参照

更新履歴

日付内容
2008/07/10 (木)

  1. カスタムインストールでインストール対象を全て選択するとインストラーがエラーを起こす。必要なファイルしかインストールしない。なので、他に必要なファイルや extension を追加しようにもまたインストラーを起動しなければならない…等々…
PHPno commentsno trackbacks(12,492)
PHP 5.2.5 インストール for Windows

PHP を最近バージョンアップしたので、その時のインストールメモです

  1. PHP 5.2.5 のダウンロード
    まずは PHP 本体をダウンロードします。ダウンロードするファイルは Windows Binaries の以下の2つです
    • PHP 5.2.5 zip package (php-5.2.5-Win32.zip)
    • PECL 5.2.5 Win32 binaries (pecl-5.2.5-Win32.zip)
    PHP 5.2.5 installer はインストーラーが壊れていて正常にインストールできません
  2. php-5.2.5-Win32.zip を解凍
    PHP をインストールするディレクトリに解凍
  3. pecl-5.2.5-Win32.zip を解凍
    php-5.2.5-Win32.zip を解凍したディレクトリに ext ディレクトリがあるので、このディレクトリに解凍
  4. php.ini の編集
    注意しなければならないのが、extension 部分の依存関係。exif を使うには mbstring が必要なので、exif の前に mbstring を記述しておく必要があります

    extension=php_mbstring.dll
    extension=php_exif.dll

  5. コンソールで確認
    php -m 等で起動の確認をします
  6. Windows システムの設定
    環境変数 path, pathext の設定。assoc, ftype コマンドでファイルサフィックス(.php) の関連付けを行います。 環境変数の設定は、システムのプロパティ > 詳細設定 > 環境変数 で行ったほうがよいでしょう

    >path c:\php;%path%

    >set pathext=.php;%pathext%

    >assoc .php=PHP_Script

    >ftype PHP_Script="C:\php.exe" "%1" %*

以上で終了ですが、Pear のインストールや Web サーバー(Apache2) との連携に関する事柄は、別の記事にしたいと思います

追記

バージョン 5.2.6 が 2008/05/01 にリリースされたのでここの記事が古くなっていますので、PHP 5.2.6 インストール for Windows を参照してください

更新履歴

日付内容
2008/07/06 (土)リンク先や文面を修正
PHPno commentsno trackbacks(5,608)
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